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月次継続率9割超。「描いた作品に、すぐ返事が来る」漫画家ペガサスハイドが語る、看板講師が一人ひとりに添削するオンラインスクール

公開日

2026/6/17 02:34

Pickup Cteator

インタビューしたクリエイター

漫画家

ペガサスハイド

ジャンル

カルチャー・教養・学問

活用シーン

  • オンラインスクール

課題・目的

  • 1対1対応からの脱却・スケール化

この事例のまとめ

課題

  • 高単価のマンツーマン指導は労働集約型で、これ以上の収益拡大が難しかった

  • 「一対N」で多くの受講生に教えるための、最適な運営の場が見つからなかった

  • 受講生の作品を蓄積し、添削して返す——その学びの土台になる仕組みが必要だった

効果

  • 開設月のログイン率は約79%。平常でも5〜6割を維持し、直近では再び約67%へ——会員が毎月戻ってくる場になった

  • 会員1人あたり月50回以上の閲覧、月14回前後のいいね。作品を介した反応が積み重なる、密度の高い場が育った

  • 立ち上げ期を過ぎた2ヶ月目以降は月次約9割(最大95.7%)が継続。会員あたりLTVは約6.9万円・平均2.5回の継続受講で、長く通い続けてもらえる関係を築けている

  • 作品を生徒別・ジャンル別に格納して添削できる「ストックコンテンツ」で、看板講師本人による指導を仕組みにできた

漫画家は、試験に合格してなれる職業ではありません。デビューしても売れる保証はなく、どちらかといえば芸能活動に近い——そんな世界を15年走り抜けた一人の漫画家が、いま「教える人」として、次の世代に向き合っています。

ペガサスハイドさんは、高単価のマンツーマン指導で約40名の受講生と向き合いながら、「もっと多くの人に、もっとライトに学んでもらえる場」を求めていました。そこで出会ったのが、オンラインスクールのプラットフォーム「FANTS」です。2026年2月の開設以来、ログイン率は開設月で約79%、平常でも5〜6割を維持。会員一人あたりは月50回以上コンテンツを閲覧し、月14回前後のいいねを残すなど、作品を介した反応が日々積み重なる、密度の高い場が育っています。さらに、立ち上げ期を過ぎた2ヶ月目以降は月次約9割が継続し、会員あたりのLTVは約6.9万円に達するなど、長く通い続けてもらえる関係が育まれています。

本記事では、漫画家から指導者への歩み、なぜFANTSを選んだのか、そして「看板講師である自分が、一人ひとりの作品に必ず返信する」という独自の運営スタイルと、それが生む高いログイン率・エンゲージメントについて伺いました。

漫画家から「教える人」へ——20年の指導が生んだ原点

まず、ペガサスハイドさんのこれまでのご活動を教えてください。

元々は漫画家でした。21歳でデビューして、週刊連載も2度持たせてもらい、単行本は国内外あわせて40冊以上出させてもらいました。今はもう漫画家は引退して、これから漫画家になりたい若い人たちに描き方を教える学校を運営しています。その集客やマーケティングとして、YouTubeで動画を発信している、という活動です。

描く側から教える側へ。きっかけは何だったのでしょうか。

漫画家をやりながら、専門学校の講師を20年ほど続けていたんです。最初はやる気があったわけではなく、ブログで漫画家としての発信をしていたら専門学校の方の目に留まって、スカウトされたのがきっかけでした。

だから当初は、描く仕事と並行してやっていたんですね。でも続けているうちに、自分が漫画を描くことよりも、これから漫画家を目指す若い人に教えることのほうに、だんだんやりがいを感じるようになっていって。少しずつ描く仕事を減らして、教える仕事を増やしていった。きっぱり辞めたわけではなく、ゆるやかに移っていった感じです。

「教える」ことに、そこまで心が動いた理由はどこにあったのでしょう。

自分が漫画家になるまでに、ものすごく苦労してきたんですね。その大変さを知っているからこそ、同じ努力をしようとしている10代、20代の子たちを見たときに、痛いほど心を打たれたんです。自分が頑張ってきたことと同じことを、この子たちは今やろうとしているんだ、と。もう、自分の妹や弟のように愛おしく感じてしまって。それが、教える側にシフトしていった一番大きな動機だと思います。

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◼︎ポイント

プロの技術は、本来とても言語化しにくいものです。とくに漫画は、独学や「見て盗む」文化が根強いジャンル。だからこそ、第一線で連載を勝ち取ってきた人が、その過程の苦労ごと若い世代に手渡そうとしていること自体に、稀有な価値があります。ペガサスハイドさんの原点は、ビジネスである前に「同じ道を歩む後輩への愛情」でした。この温度が、のちの運営スタイルのすべてに通底していきます。

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「一対N」に挑むという決断——マンツーマン指導の限界を越えて

オンラインスクールを始める前は、どのような形で教えていらっしゃったのですか。

3年ほど前から、1対1のマンツーマンで教える高単価の指導を始めていました。今も約40名の受講生がいて、ここは私にとっての「本家」のような場所です。ただ、1対1はどうしても労働集約型で、これ以上は人数も収益も増やしづらい。ビジネスとして、効率の面では限界があったんです。

そこから、オンラインスクールという「一対N」の形に踏み出された。

そうですね。動機は2つあって、ひとつは率直に、収益を伸ばしたかったこと。マンツーマンだけでは頭打ちでしたから。

もうひとつは、自分への挑戦です。実は私は「一対N」で教えることに、ずっと苦手意識があったんですよ。だからこそ、そこに挑戦して自分自身が成長したい、という気持ちがありました。高単価のマンツーマンには手が届かないけれど、私の教えをライトに学びたい——そういう人たちが集まれる場所をつくりたかったんです。

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◼︎ポイント

ここに、この事例の構造がはっきり表れています。すでに成立している高単価サービスを持つクリエイターが、あえて「一対N」という不慣れな領域に踏み出す。それは単なる事業拡張ではなく、「より多くの人に届けたい」という思いと「自分が成長したい」という挑戦が重なった決断でした。1対1の頭打ちを感じている指導者にとって、最初の一歩をどう設計するかは共通の悩みです。ペガサスハイドさんは、その答えをプラットフォーム選びから組み立てていきました。

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「サロン」ではなく「スクール」と名づけたのは、何か意図があったのですか。

はい。「オンラインサロン」という言葉は、人によってはまだ少し身構えてしまう。特に、これから学びたいという真面目な層には、「スクール」と呼んだほうが安心して入ってきてもらえると思ったんです。学びの場であることを、名前からきちんと伝えたかった。

なぜFANTSだったのか——"提供できる形"の多様さと、立ち上げに伴走してくれる存在

数あるプラットフォームの中から、FANTSを選んだ決め手を教えてください。

スタッフが複数の候補をリストアップしてくれた中から選びました。決め手になったのは、コンテンツを届けられる「形」の多様さです。ライブ配信、動画、音声、PDF、テキスト、そして作品を貯めておけるストック型のコンテンツ——いろんな届け方ができる。メニューの幅が広いことが、一番の魅力でした。

漫画やイラストの指導って、テキストだけでも動画だけでも足りないんですよ。作品を見せ合い、それに添削を返し、ときにはライブで一緒に描く。いろんな形が必要になる。FANTSはそれが一つの中で完結できる、と感じました。

実際に使ってみて、一番便利だと感じている機能はありますか。

「ストックコンテンツ」ですね。これが本当に役立っています。受講生の作品を、生徒別・作品別・ジャンル別に格納できて、それに対してテキストでも動画でも添削の返信ができる。この自由度の高さが、私のやりたいことにぴったりでした。

私はFANTSを、会員同士がわいわい交流するためのツールというより、作品を保管して共有できる「学校」として使いたかったんです。その期待に、ストックコンテンツがしっかり応えてくれています。

機能以外で、導入の後押しになったことはありましたか。

立ち上げのときの伴走支援が、とても良かったです。FANTSは、ただプラットフォームを提供して終わりではなく、立ち上げの打ち合わせから、ビジネスのコンサルティングに近いアドバイスまでしてくれた。とくに集客の相談に乗ってもらえたのは、心強かったですね。これも、FANTSを選んだ理由のひとつです。

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◼︎ポイント

ペガサスハイドさんがFANTSを選んだ理由は、きれいに3つに整理できます。

  1. 提供形式の多様さ(ライブ・動画・音声・PDF・テキスト・ストック)

  2. 作品が積み上がるストックコンテンツ

  3. 立ち上げに伴走する支援体制。

注目したいのは、ペガサスハイドさんが求めていたのが「交流のにぎやかさ」ではなく「作品を蓄積し、添削で返せる学びの土台」だった点です。コミュニティの正解は一つではありません。FANTSは、にぎやかな広場にも、静かに作品が積み上がる工房にもなれる。その懐の深さが、指導者の思想をそのまま形にしました。

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導入後の変化——会員が毎月戻ってくる、本人が全員に返信し続ける場

2026年2月の開設から、手応えはいかがですか。

一番うれしいのは、会員のみなさんが、きちんと「戻ってきてくれる」ことです。ログイン率は開設月で約79%、その後も平常で5〜6割をキープできていて、直近ではまた約67%まで戻ってきています。月に一度だけ覗いて終わり、ではなく、何度も足を運んでくれている。スクールとして、これが何より大事だと思っています。

会員の「アクティブさ」は、どのように表れていますか。

数字で見ると、会員一人あたり、月に50回以上はコンテンツを閲覧してくれていて、いいねも月に14回前後残してくれています。投稿された作品に対して、見て、反応して、というやり取りが日々積み重なっている。スクール全体での投稿も着実に増えていて、作品と反応が"貯まっていく"場になってきました。

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◼︎ポイント

着目すべきは、ローンチの瞬間風速ではなく、その後の"地力"です。ペガサスオンラインスクールは、ログイン率を平常でも5〜6割に保ち、直近では再び約67%へと持ち直すV字の戻りを見せています。

さらに、会員一人あたり月50回超の閲覧14回前後のいいねという密度は、「入っただけ」の会員が並んでいる状態とはまったく違うもの。コンテンツがきちんと「通い続ける理由」になっている——その何よりの証拠が、この継続したログインとエンゲージメントです。

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会員の方が「続けてくれている」実感は、数字にも表れていますか。

はい。最初のひと月で合う・合わないを見極めて離れる方はいますが、そこを過ぎてからは、毎月9割前後の方がそのまま続けてくれています。一人の会員が平均して2.5回ほど継続して受講してくれていて、会員あたりのLTV(生涯価値)は約6.9万円ほど。一度入って終わりではなく、何ヶ月も学び続けてくれる方が多いんです。これは、毎月きちんと添削を返し続けてきた積み重ねの結果かなと思っています。

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◼︎ポイント

ログイン率やいいねが「日々の熱量」を映すなら、継続率とLTVは「関係の深さ」を映す指標です。ペガサスオンラインスクールは、立ち上げ期を過ぎた2ヶ月目以降は月次約9割(最大95.7%)が継続し、会員あたりLTV約6.9万円・平均2.5回の継続受講という形で、長く通い続けてもらえる関係を築けています。

高いログイン率という"入口の強さ"と、高い継続率という"つながりの強さ"。その両方がそろっていることこそが、このスクールの土台の堅さを物語っています。

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会員の方は、どのような層が多いのでしょうか。

幅広い世代に来ていただいていますが、中心は30代と40代で、全体のおよそ8割を占めています。漫画やイラストを本気で学びたい、コアな層が集まってくれている実感があります。

運営していて、ご自身が一番期待されていると感じる部分はどこですか。

受講生は、YouTubeを見て私を知って、その私が「自分だけのために」返事の動画やテキストをつくってくれることに価値を感じてくれているんです。だからこそ、ここを一番頑張らなければいけない。看板になっている人間が、本当に一人ひとりに返信している——これは、ほかではなかなかないことだと思っています。

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◼︎ポイント

多くのスクールでは、広告塔の有名講師がいても、実際の返信は別のスタッフが担当します。ペガサスハイドさんは、そこをあえて自分一人で背負う。「看板講師が、全員に、自分で返す」——この一点が、ペガサスオンラインスクールの最大の差別化です。そして、それを成立させているのが、作品を整理して受け取り、テキストでも動画でも返せるFANTSのストックコンテンツでした。機能が、思想を支えています。

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運営で大切にしていること——「返事の速さ」と、作品が積み上がる学びの循環

日々の運営で、特に意識していることを教えてください。

とにかく「返事を、できる限り早く返す」ことです。作品の添削は、1人あたり1時間半かかることもあって大変なんですが、受講生は提出したあと、すぐに返事や感想を欲しがっている。

漫画家が抱える共通の不満のひとつに、「担当編集者からの返事がなかなか来ない」というものがあるんです。私は受講生に、その不満を絶対に感じさせたくない。だから、何よりスピードを大事にしています。

それと、場が常に新鮮であるように心がけています。受講生からの投稿がない時期は、私自身がブログを発信して、いつも新しい情報がトップに来るようにしている。サロンの空気が止まらないように、という工夫ですね。

受講生同士の交流については、どうお考えですか。

実は、無理に交流を促すことはしていません。漫画を描く人は、人とのコミュニケーションが得意でない方も多くて、過度な交流はかえってストレスになることもある。だから「仲良しごっこ」のような雰囲気は、意図的につくらないようにしています。

ただ、作品を公開し合うこと自体には、すごく価値があるんです。漫画を描く人にとって、作品を人に見せるのは勇気のいること。でも、サロンの中でそれをやることで、みんなが自分の殻を破っていく。特別な反応がなくても、お互いにいい意味でのプレッシャーや刺激になっている。ほかの人のネーム(設計図)や作品を読めるだけで楽しい、という声ももらっています。

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◼︎ポイント

ここに、データとの美しい一致があります。ペガサスオンラインスクールのエンゲージメントは、活発な議論型というより、「見る・受け取る」を中心とした落ち着いた消費型。これは弱みではなく、設計通りの姿です。ペガサスハイドさんは、おしゃべりのにぎやかさではなく、作品が静かに積み上がり、本人の添削が返ってくる学びの循環を意図してつくっている。プロの視点で未熟な作品がどう見えるのか、それをプロレベルに引き上げるには何が必要なのか——その気づきこそが、受講生がここに通い続ける理由になっています。

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これから——会員100名、そして"教える人を育てる"構想

今後の目標を教えてください。

まずは、会員数を100名規模まで増やすことを掲げています。そのうえで、今の高いログイン率やエンゲージメントを保ったまま大きくしていきたい。ただ人数を増やすのではなく、一人ひとりがちゃんと通い続けてくれる場のまま広げていく——ほかのオンラインスクールの代表的な存在になれるよう、本気で取り組んでいきたいです。

規模を広げるうえで、課題に感じていることはありますか。

今は私一人で全員に返信しているので、いずれ業務量が限界に来ることは分かっています。少年漫画、少女漫画、ギャグ、ホラー——ジャンルごとに分担できる人材を見つけて、組織化・仕組み化していくことが、これからの大きな課題ですね。

最後に、FANTSを一言で表すとしたら何でしょうか。

いろんな個性が集まる、楽しい「動物園」みたいな場所ですね。いろんな色や種類の動物——つまり多様な人たちが集まって、受け入れられる場所。自由度が高いので、どんなクリエイターや専門職の人にも、オールマイティに使えると思っています。

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◼︎ポイント

「動物園」というたとえは、FANTSの本質をよく言い当てています。プラットフォーム自体が余計な色を持たないからこそ、漫画スクールにも、別のジャンルの学びの場にも、それぞれの世界観のまま立ち上がれる。ペガサスハイドさんが思い描く「教える人を育てる」次の構想も、同じ場所の上で育てていける。FANTSは、一人のクリエイターの"今"を支えるだけでなく、その先の挑戦まで受け止める器であろうとしています。

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まとめ|「すぐ返事が来る」が、学びを続ける理由になる

ペガサスハイドさんの歩みは、「同じ道を志す後輩への愛情」から始まりました。第一線で15年走った漫画家が、その苦労ごと次の世代に手渡そうと教える側に回り、やがて高単価のマンツーマンの限界を越えて、「一対N」という不慣れな挑戦に踏み出した。


その挑戦を形にしたのが、FANTSでした。ログイン率は開設月で約79%、平常でも5〜6割を維持し、直近では再び約67%へ。会員一人あたりは月50回以上の閲覧と月14回前後のいいねを残し、作品を介した反応が日々積み重なっていく。そして立ち上げ期を過ぎた2ヶ月目以降は月次約9割という高い継続率と、会員あたり約6.9万円のLTVが示すように、一度きりではなく長く通い続けてもらえる関係が育っている。にぎやかな交流ではなく、作品が積み上がり、本人の添削が必ず返ってくる——その静かで濃い学びの循環が、会員を毎月引き寄せています。

「描いた作品に、すぐ返事が来る」。漫画家が長年抱えてきた「返事が来ない」という不満を、ペガサスハイドさんは受講生に味わわせない。看板講師本人が、全員に、自分の言葉で返す。その思想を、ストックコンテンツという機能がそのまま支えている。

多様な届け方も、作品を貯められる構造も、立ち上げに寄り添う伴走も——FANTSという"器"が、一人のクリエイターの世界観を、そのまま学びの場に変えていく。ペガサスオンラインスクールの挑戦は、会員100名規模へ、そして「教える人を育てる」次の物語へと、続いていきます。

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この記事を書いた人

  • 立川拓真

    1995年生まれ長崎県出身。前職でDtoC化粧品業界でマーケティングにふれ、広告運用・内製化などに従事した後にマーケティング責任者として事業計画や新プロダクトの創出。その後、スタジアムに転職後現在はBtoBtoCのFANTSのIS・マーケティング責任者として業務に従事、3ピリオドMVP受賞。趣味は、FPSゲーム・アニメ鑑賞・読書。資格は、中高教諭免許(理科)など

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